麻雀打ちの頁/雀のお宿

雀のお宿の製作環境や管理人のつぶやき、更新履歴や FAQ など。更新履歴・サイトマップ・サイト内検索機能も。

管理人のポツリ/製作環境・FAQ

[百貫]管理人のポツリ/製作環境・FAQ

百貫は管理人のハンドルネームです

ポツリ

【2021.04.01】

読み返してみた[辞林]の悪魔編
おもしろいなぁ(笑)

iPad 触りっ放しの毎日。
まだ、メイン業務には数%しか役立ってないが、これは、やっぱイイ!
早く、さよならエクセル&ワードって言ってみたい。

年末に公開されたばかりの、のんの「私をくいとめて」が Amazon プライムで観れるようになってる。
早過ぎだろ。

2年に一度おとずれる「断捨離」欲求。今回は大量の書籍を処分。
ダンボール10箱の内、麻雀漫画4箱は某フリー雀荘に寄付。
ほとんど1回しか読んでないから経年劣化はあるものの美品の部類。
中には電子書籍化されてないのもあって悩んだけど、悩むくらいなら捨ててしまうのが断捨離(ホントか?)。
空っぽの本棚が3つもできた。

皆、よく我慢してるなぁと感心するのが、マスク付けたままの麻雀。
半荘1回で疲れた。

【2021.03.25】

仕事も遊びもデスクトップ機(Mac & PC)を使い、ノート機(PC)は打ち合わせ時か BGM 流す時に使っていた。
iPad であらゆる打ち合わせをカバーできそうだから、ノート機は要らなくなるかも。そうなるとイイな。

平成の三四郎、古賀稔彦が死んだ。
ある結婚式でスーツの襟を掴んでもらった時のことが忘れられない。
あんなに美しい背負い投げ、誰も真似できなかった。

中田花奈はもちろん、武田雛歩の連盟入り、嬉しい。
アタキは麻雀好きなのではなく、ただのフリー雀荘好きなわけだけど、RTDリーグや、Mリーグや、高宮まりのDVDや、中田花奈や武田雛歩のおかげで、麻雀そのものにも今更ながら興味が湧いてきた(笑)。
東城りおの「魂のルフラン」もイイ。何の関係が!

Mリーガーの所作について、コバゴー(Youtube 麻雀遊戯王)と猿川P(NOTE 記事)から考えさせられることがあった。
二人の考えには同意できることも疑問に思うこともあるけど、拠って立つスタンスがしっかりとしているので、その意見に触れることが気持ちイイ。
アタキ的には某プロの「明らかにシャミと思われるような小考(←長考じゃなく)」以外の大概のことは許せる。
コバゴーも猿川Pも、そして多分、寿人P・たろうP・石橋P・魚谷Pあたりも絶対に気付いているだろう「せこい技」についてそろそろはっきりと誰かが言及しても良いのでは、と思っているのだが…。
ま、言えんか。

【2021.03.22】

全自動卓をポチる代わりに、iPad をポチってしまった。
去年発売された時から「イイ」という噂は聞いていたが、こんなにサクサク過ぎるとパソコン触るのがイヤになってくる。
この価格はお得感しかない。

映画「鬼滅の刃」は観ていないし、「エヴァ」も観る予定はない。
コロナ禍のせいで映画館は避けてきたせいで、周囲で評判の良い「瞽女GOZE」や「ヤクザと家族」も見逃した。
で、二日前に、一年ぶりに入った映画館で上映されていたのが「奥様は、取り扱い注意」。
半分以上眠っていたので、導入部と途中のいくつかの場面しか記憶に残っていない。また行く気にはなれんなぁ。

連盟の20代若手プロを対象にした桜蕾戦で、条件間違い事件が起きた。
起こったことは仕方ないし、もしもシステムとして避けることができるのであれば、これから先いろいろと検討してほしい。
で、いつものように SNS 上では(アタキ的に)不快な意見が多く観られ気が滅入っていたんだが、黒木Pのキンマweb の記事で、めちゃくちゃ救われた。
この記事についてもウダウダ文句を言う輩はいるみたいだけれど、おかぴーの惚れてまうやろ的な神ツイートに始まり、この黒木Pの「競技麻雀における意味なしアガリについて」記事で一つの大きなドラマが完結したみたいな、なんだか高揚感やカタルシスを覚えて、良い気分になった。
アタキはみんなを応援しますです!

今月は先週の月曜日(15日)から月末まで、ずっと仕事しない予定だ。
誰か麻雀に誘えよ!

【2021.02.01】

で、送料込みでも8万円を切る卓。
う~ん。ポチりたくなる衝動との戦い…。

Amazon プライムの「アップロード」が面白すぎ。
アメリカ産コメディドラマは前提知識がある程度ないと心底楽しめないことが多く、このドラマもそれは例外じゃないけど、そんなことを忘れさせてくれるくらい設定が面白くて目が離せん。

あけおめ、ことよろ。

【2020.12.29】

評判のあまり良くない「24 Japan」、面白く観ている。
オリジナルのシーズン1は何度も観た。スケール感がどうとかセットがどうとか色々あるけど、それなりに面白い。
役者の演技も巷で言われているほどヒドイとは思わない。霧島れいかだけは流石にあんまりだけど。

古いテレビドラマをたくさん観た一年だった。
「ボッシュ」「マッドメン」「シカゴ・ファイア」「シカゴPD」「ダウントン・アビー」は今年になって初鑑賞。どれもまぁ面白かった。

良いお年を。

【2020.11.16】

Mリーグ、観るの、なかなかキツイ。
負けた選手のインタビューを聞くのが心苦しい。
そんなにダメージを受けていない風な雰囲気を出されると、余計に辛くなってしまう。何とかしないと…。

アタキ自身は今年の3月以降一度も映画館には入っていないが「鬼滅の刃」の観客動員数が凄いことになってるみたいで、ブームに乗ってとりあえずTV版を全チェック。まぁ、予想通り。
いずれ映画版も観ることになると思うが、いつになるのだろう?

というわけで、鬼滅の刃をパロってみた。

麻雀抜きなら「キツめのアイパー」とか「週末のヤンマガ」とか「せんみつのナハハ」とかも浮かんだ。ごめん。

【2020.09.20】

「仕事人内閣」とかよく言うけど、「仕事人」という言葉を最初に知ったのは「必殺」シリーズでだ。
だったら、「仕掛け人内閣」とか「仕置人内閣」があっても面白いだろうと思う。

「スマホも使ってないおじいちゃんばかり」とか言われるけど、アタキも「スマホも使ってないおじいちゃん」の一人だ。
孫がいるわけじゃないけど、「おじいちゃん」なのは間違いない。妹には孫がいるのでそういう年代なわけだ。
未だに、ケイタイと iPad は持ち歩くけど、スマホは持たない。必要であれば iPod は屋内で(=wifi 環境が整っている場合だけ)使う。
そんな「スマホも使ってない」アタキは、小さな企業のデジタル化やテレワーク化をお手伝いして、日銭を稼いだりしている。
スマホを利用していることと、デジタル化推進に寄与することに、たいした相関はない!

デジタル担当となった平井大臣は、そうとうなものだ。
突然、「Mリーグというコンテンツは素晴らしい」なんて発言、なかなかできないと思う。

Amazon プライムビデオで「小島VS.灘 Last Battle」が観れる。
対局はいつもの連盟プロ同士の戦いで、まぁ期待以上でも以下でもないのだけれど、各戦いの途中で挟まれるトークが良かった。
知ってる話も知らない話も面白かった。
その中で小島Pが「ナガマン」という言葉を出し、それを聞いたバビイが一荘麻雀との対比でそれを言ったのかと思うシーンがある。
これはバビイの勘違いで、小島Pは、ブーマンとの比較で通常のいわゆる半荘麻雀のことをナガマンと言ったのだ。
アタキの若い頃いた雀荘(小島Pも通っていた雀荘)では、ブーマンかナガマンかが麻雀の種類だったのじゃ。

【2020.08.22】

Mリーグ2020の新規参戦選手が、サクラナイツの堀慎吾だけだったのは、その人選も含めて驚きだった。
少なくとも雷電は、黒沢の子育てもあって追加があると思っていたのに…。
でも、よくよく考えてみると、一人あたりの試合数は全然多くないわけで、3人でもイイのかも。
それに、3人のままで結果を出したい、というのも判らんでもないし。

先月に放送された「熱闘!Mリーグ」で、村上Pについての印象がかなり変わった。
正直言って意味不明な長考時間がアタキ的に苦手で(長考が何でも悪いとは思わないケド)、あまり注視していなかった打ち手だったのだけれど、放送を観て、恐れ入った。まいった、参りました、ギブアップである。
他人の河をここまで記憶することにどんな意味があるんだ、とか言う奴もいるかもしれないけれど、ここまでやって初めて到達できる境地があるのではないかな、なんて勝手に思えてくる。
同放送で紹介された近藤Pの盲牌は、たぶん、アタキより遅いし、無駄なモーションも多いと思った(演出か?)。
勝又Pのメンチン何待ちは、アタキよりヤヤ上かもしれん。勝又Pは「初見でここまで早いのはいないと思う」と言ってたけれど、明らかに勝又Pより超高速に答えられる打ち手はアタキの知人の中に2人いる(職業はそれぞれ地方公務員とお百姓さんだ)。サンマばっかやってると自然と身に付くスキルだ。

クーラーの効きが悪いので冷風扇を購入。
思った程効果が出ないので別タイプを追加設置。
それなりの快適さは味わえているけれど、最初から、クーラーを買い直せばよかった。後悔先に立たず。

広告

【2020.06.25】

周囲が「持続化給付金祭り」だ。
麻雀で勝ってやる!

Mリーグファイナル、あった言う間に終わった。
「カド桜」はダメダメだったけど、魚谷P&瑞原Pは頑張った。良かった。

五六七の三色は「コロナ三色」と呼ぶようにしよう!

広告

ピックアップ頁