麻雀打ちの頁/雀のお宿

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管理人のポツリ/製作環境・FAQ

[百貫]管理人のポツリ/製作環境・FAQ

百貫は管理人のハンドルネームです

ポツリ

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【2020.11.16】

Mリーグ、観るの、なかなかキツイ。
負けた選手のインタビューを聞くのが心苦しい。
そんなにダメージを受けていない風な雰囲気を出されると、余計に辛くなってしまう。何とかしないと…。

アタキ自身は今年の3月以降一度も映画館には入っていないが「鬼滅の刃」の観客動員数が凄いことになってるみたいで、ブームに乗ってとりあえずTV版を全チェック。まぁ、予想通り。
いずれ映画版も観ることになると思うが、いつになるのだろう?

というわけで、鬼滅の刃をパロってみた。

麻雀抜きなら「キツめのアイパー」とか「週末のヤンマガ」とか「せんみつのナハハ」とかも浮かんだ。ごめん。

【2020.09.20】

「仕事人内閣」とかよく言うけど、「仕事人」という言葉を最初に知ったのは「必殺」シリーズでだ。
だったら、「仕掛け人内閣」とか「仕置人内閣」があっても面白いだろうと思う。

「スマホも使ってないおじいちゃんばかり」とか言われるけど、アタキも「スマホも使ってないおじいちゃん」の一人だ。
孫がいるわけじゃないけど、「おじいちゃん」なのは間違いない。妹には孫がいるのでそういう年代なわけだ。
未だに、ケイタイと iPad は持ち歩くけど、スマホは持たない。必要であれば iPod は屋内で(=wifi 環境が整っている場合だけ)使う。
そんな「スマホも使ってない」アタキは、小さな企業のデジタル化やテレワーク化をお手伝いして、日銭を稼いだりしている。
スマホを利用していることと、デジタル化推進に寄与することに、たいした相関はない!

デジタル担当となった平井大臣は、そうとうなものだ。
突然、「Mリーグというコンテンツは素晴らしい」なんて発言、なかなかできないと思う。

Amazon プライムビデオで「小島VS.灘 Last Battle」が観れる。
対局はいつもの連盟プロ同士の戦いで、まぁ期待以上でも以下でもないのだけれど、各戦いの途中で挟まれるトークが良かった。
知ってる話も知らない話も面白かった。
その中で小島Pが「ナガマン」という言葉を出し、それを聞いたバビイが一荘麻雀との対比でそれを言ったのかと思うシーンがある。
これはバビイの勘違いで、小島Pは、ブーマンとの比較で通常のいわゆる半荘麻雀のことをナガマンと言ったのだ。
アタキの若い頃いた雀荘(小島Pも通っていた雀荘)では、ブーマンかナガマンかが麻雀の種類だったのじゃ。

【2020.08.22】

Mリーグ2020の新規参戦選手が、サクラナイツの堀慎吾だけだったのは、その人選も含めて驚きだった。
少なくとも雷電は、黒沢の子育てもあって追加があると思っていたのに…。
でも、よくよく考えてみると、一人あたりの試合数は全然多くないわけで、3人でもイイのかも。
それに、3人のままで結果を出したい、というのも判らんでもないし。

先月に放送された「熱闘!Mリーグ」で、村上Pについての印象がかなり変わった。
正直言って意味不明な長考時間がアタキ的に苦手で(長考が何でも悪いとは思わないケド)、あまり注視していなかった打ち手だったのだけれど、放送を観て、恐れ入った。まいった、参りました、ギブアップである。
他人の河をここまで記憶することにどんな意味があるんだ、とか言う奴もいるかもしれないけれど、ここまでやって初めて到達できる境地があるのではないかな、なんて勝手に思えてくる。
同放送で紹介された近藤Pの盲牌は、たぶん、アタキより遅いし、無駄なモーションも多いと思った(演出か?)。
勝又Pのメンチン何待ちは、アタキよりヤヤ上かもしれん。勝又Pは「初見でここまで早いのはいないと思う」と言ってたけれど、明らかに勝又Pより超高速に答えられる打ち手はアタキの知人の中に2人いる(職業はそれぞれ地方公務員とお百姓さんだ)。サンマばっかやってると自然と身に付くスキルだ。

クーラーの効きが悪いので冷風扇を購入。
思った程効果が出ないので別タイプを追加設置。
それなりの快適さは味わえているけれど、最初から、クーラーを買い直せばよかった。後悔先に立たず。

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【2020.06.25】

周囲が「持続化給付金祭り」だ。
麻雀で勝ってやる!

Mリーグファイナル、あった言う間に終わった。
「カド桜」はダメダメだったけど、魚谷P&瑞原Pは頑張った。良かった。

五六七の三色は「コロナ三色」と呼ぶようにしよう!

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